
地球を検出器に。日本の研究チームがダークマターを探す精度の高い新理論を構築 – エキサイトニュース
宇宙の全エネルギーの約27%を占めながら、光を出さず目に見えない謎の暗黒物質「ダークマター」。これまで世界中で巨大な磁石を使った実験室での探索が続けられてきたが、磁石で作れる磁場の範囲には限りがあった…

ハッブルの過去データに天の川銀河外初の球状星団ストリーム候補、ダークマター測定に新手法 | 財経新聞
ハッブルの過去データから銀河系外初の球状星団ストリームとみられる構造が見つかり、暗黒物質量の推定に使われた。