地球そのものを“検出器”にする超軽量ダークマター探索手法を開発、京大など 暗黒物質(ダークマター) 2026.08.22 地球そのものを“検出器”にする超軽量ダークマター探索手法を開発、京大など宇宙に存在するダークマターの有力候補である、未知の素粒子「アクシオン」と「ダークフォトン」を探索するため、地球磁場を利用して地球全体を「検出器」とする新手法が開発された。京都大学、広島大学、日本大学の3者による共同発表。 Post Views: 10